ガンバ大阪所属選手市場価値ランキング(2022年8月)

前回はセレッソ大阪の所属選手の市場価値を調べました。

今回は全体9位のガンバ大阪の選手の市場価値を調べていきたいと思います。

今回もランキング形式でいきたいと思います。

早速ですが10位から6位まではダイジェストで5位からは順にいきます。

6~10位

6位 ファン・アラーノ 70万€( 9450万円  )
6位 山本理仁 70万€( 9450万円  )
6位 齊藤未月 70万€( 9450万円  )
6位 レアンドロ・ペレイラ 70万€( 9450万円  )
6位 小野瀬康介 70万€( 9450万円  )

同じ額で5人同率だったので6位スタートみたいになっています。

齊藤未月選手や山本理仁選手はまだ若いので今年活躍すると来年さらに市場価値が上がっていきそうですね。

5位 クォン・ギョンウォン

75万€(1億125万円)

2022年に城南FCから移籍してきました。

前北現代モータースのころが一番市場価値が高く、110万€ありました。

4位 三浦弦太

90万€(1億2150万円)

2017年に清水エスパルスから移籍してきました。

2019年のころに140万€(1億8900万円)まで価値が上がっていました。

3位 宇佐美貴史

90万€(1億2150万円)

19歳でバイエルンに移籍、一度帰ってきて再度海外挑戦した宇佐美選手。

一番市場価値が高くなっていたのは23歳のころガンバ時代の250万€(3億3750万円)のようです。意外ですね。

2位 ダワン

100万€(1億3500万円)

2022年にECジュベントゥージから移籍してきました。

今が一番市場価値が高くなっています。

1位 昌子源

120万€(1億6200万円)

2020年にトゥールーズから移籍してきました。

トゥールーズでは380万€(5億1300万円)まで価値が上がっていました。

まとめ

全体で9位のガンバ大阪を調べてみました。

パトリック選手や、鈴木武蔵選手が入ってこないのは意外でしたね。

次回は10位のサンフレッチェ広島を調べていきます。

ガンバ大阪の歴代選手はこちら

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