ジュビロ磐田所属選手市場価値ランキング(2022年8月)

前回は北海道コンサドーレ札幌の所属選手の市場価値を調べました。

今回は全体15位のジュビロ磐田の選手の市場価値を調べていきたいと思います。

今回もランキング形式でいきたいと思います。

早速ですが10位から6位まではダイジェストで5位からは順にいきます。

10~6位

10位 ファビアン・ゴンザレス 50万€(6750万円)

8位 ドゥドゥ 55万€(7425万円)

8位 上原力也 55万€(7425万円)

7位 アレクセイ・コシェレフ 60万€(8100万円)

6位 杉本健勇 60万€(8100万円)

ドゥドゥ選手や上原選手はまだ20代半ばなのでこれから価値が上がっていきそうですね。

4位 松本昌也

65万€(8775万円)

2017年に大分トリニータから移籍してきました。

今が一番価値が高くなっています。

4位 大森晃太郎

65万€(8775万円)

2020年にFC東京から移籍してきました。

FC東京時代に120万€(1億6200万円)まで価値が上がっていました。

2位 黒川淳史

70万€(9450万円)

2022年に大宮アルディージャから移籍してきました。

水戸ホーリーホック時代に100万€(1億3500万円)まで上がっていました。

2位 鈴木雄斗

70万€(9450万円)

2021年に川崎フロンターレから移籍してきました。

今が一番価値が高くなっています。

1位 リカルド・グラッサ

110万€(1億4850万円)

2021年にヴァスコダガマから移籍してきました。

ヴァスコダガマに所属していた時に130万€(1億7550万円)まで上がっていました。

まとめ

全体で15位のジュビロ磐田を調べてみました。

リカルド・グラッサ選手や、黒川淳史選手はまだ20代半ばなのでこのまま活躍を期待したいですね。

次回は16位の柏レイソルを調べていきます。

ジュビロ磐田の歴代選手はこちら

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