前回、前々回と市場価値合計が1位の浦和レッズ、2位のヴィッセル神戸をしらべてきました。
今回は横浜Fマリノスの選手の市場価値を調べていきたいと思います。
今回もランキング形式でいきたいと思います。
早速ですが10位から6位まではダイジェストで5位からは順にいきます。
10~6位
10位 永戸勝也 80万€(1億800万円)
10位 レオ・セアラ 80万€(1億800万円)
10位 西村拓真 80万€(1億800万円)
10位 高丘陽平 80万€(1億800万円)
9位 水沼宏太 85万€(1億1475万円)
8位 小池龍太 90万€(1億2150万円)
7位 岩田智輝 100万€(1億3500万円)
6位 畠中槙之輔 100万€(1億3500万円)
10位が4人もいるので多く感じますね。
25~27歳の選手が多いのでまだ上がっていきそうですね。
5位 喜田拓也
110万€(1億4850万円)
28歳のDMFの喜田選手です。移籍もなくマリノス一筋でここまで価値が上がったのは凄いですね。
4位 エウベル
120万€(1億6200万円)
2021年にバイーアからマリノスに移籍してきたエウベル選手。クルゼイロにいたときは275万€まで上がっていたようです。
3位 アンデルソン・ロペス
130万€(1億7550万円)
色々なところを転々としてきたアンデルソン・ロペス選手です。かつてはサンフレッチェ広島やコンサドーレ札幌にも所属していたことがあります。市場価値は今が1番高くなっています。
2位 仲川輝人
140万€(1億8900万円)
MVPを取った年など最高で280万€まで価値が上がっていましたが今は出場時間や年齢もあり下がってきています。
1位 マルコス・ジュニオール
170万€(2億2950万円)
得点王をとった2019年には250万€まで上がっていました。今年は出場時間も短いので下がってきてしまいましたが、まだ2億円越えの価値があるようです。
まとめ
今回はJリーグで市場価値合計が3位の横浜Fマリノスを調べました。2019年得点王を獲得した2人が下がってきていますが、エウベル選手やアンデルソンロペス選手などが上がってきているので次の評価でどう変わっていくのか見てみたいですね。
次回は全体4位の清水エスパルスを調べていきます。
横浜Fマリノスの歴代選手はこちら
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