アビスパ福岡所属選手市場価値ランキング(2022年8月)

前回はFC東京の所属選手の市場価値を調べました。

今回は全体13位のアビスパ福岡の選手の市場価値を調べていきたいと思います。

今回もランキング形式でいきたいと思います。

早速ですが10位から6位まではダイジェストで5位からは順にいきます。

10~6位

9位 志知孝明 65万€(8775万円)

9位 フアンマ・デルガド 65万€(8775万円)

8位 田中達也 70万€(9450万円)

1~3位までで同率がたくさんいるのでとりあえず3人だけになりました。

3位 中村駿

75万€(1億125万円)

3位は5人います。2021年にベルマーレから移籍してきました。

モンテディオ山形に所属していた時に90万€(1億2150万円)まで価値も上がっていました。

3位 山岸祐也

75万€(1億125万円)

2020年にモンテディオ山形から移籍してきました。

今が一番価値が高くなっています。

3位 ルキアン

75万€(1億125万円)

2022年にジュビロ磐田から移籍してきました。

今年の初めに85万€(1億1475万円)まで価値が上がっていましたが少し下がりました。

3位 ドウグラス・グローリ

75万€(1億125万円)

2020年にポルトガルのマリティモから移籍してきました。

マリティモに所属していた時、100万€(1億3500万円)の価値がありました。

3位 ジョルディ・クルークス

75万€(1億125万円)

2021年にローダから移籍してきました。

23歳のころヴィレムⅡに所属していた時に85万€(1億1475万円)まで価値が上がっていました。

2位 前貴之

100万€(1億3500万円)

2020年にホーリーホックから移籍してきました。

今が一番価値が高くなっています。

1位 ジョン・マリ

150万€(2億250万円)

2022年にアル・シャバブから移籍してきました。

深圳市足球倶楽部に所属していた時に350万€(4億7250万円)まで価値が上がっていました。

まとめ

全体で13位のアビスパ福岡を調べてみました。

外国籍の選手達にベテランが多いのでそこまで市場価値が高く出ていませんね。

次回は14位の北海道コンサドーレ札幌を調べていきます。

アビスパ福岡の歴代選手はこちら

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